横須賀輝尚です。
一応、念のため、万が一のことを考えて聞いておきます。

あなたは、士業としてプロを名乗っている。
あるいは、プロになりたい。そう呼ばれたい。
そう考えている人ですよね?

そうでなければ、今回の講座はあまりお役に立てません。Xでバズる方法とか、TikTokで視聴回数を伸ばす方法とか、YouTubeのチャンネル登録者を増やしたいとか、そういう目先のテクニックが知りたい人はこの企画、見るだけ無駄です。

プロ志向の士業。
そういった人だけに向けた企画。

テーマは“行政法”です。
行政書士以外では、なかなか学ぶ機会のない分野ですが、行政と関わらない士業もいないといえるほど、我々士業にとっては身近な法律です。

しかしながら、ふわっとは知っていても、詳しくはわからない。
手続きを代行しているのに、行政法を知らない。

これは医者が医学知識を持っていないようなもの。
でも、行政法を知っていること、そして知らないままのリスクもなかなか感じられないんじゃないかと思います。

そこで、まずは行政法を知っていることのメリット。そして知らないままでいるデメリットをまとめました。まずはご覧ください。

行政法を知ることのメリット
1.正確なアドバイスが可能になる

行政法に精通していることで、クライアントに対して正確かつ実用的な法的アドバイスを提供できます。これにより、クライアントの信頼を得られ、満足度を高めることができます。

2.効率的な問題解決

行政手続きや紛争に関する問題を迅速に理解し、効率的に解決へ導くことができます。これは、クライアントにとって時間とコストの節約に直結します。

3.リスクの最小化

行政法の遵守を確実にすることで、クライアントが将来直面するかもしれない法的リスクや制裁を最小化できます。

4.新たなビジネスチャンス

行政法の専門知識を生かして、行政手続きや規制に関する新たなニーズに応えるサービスを提供することができます。

5.専門性の強化

行政法に関する深い知識は、士業としての専門性を高め、他の専門家との差別化に繋がります。

6.法改正への迅速な対応

行政法の変更や更新に迅速に対応でき、クライアントに最新の法的状況を提供できます。これは、法令遵守だけでなく、戦略的なアドバイスにも繋がります。

7.包括的なサービス提供

行政法に関する知識があれば、クライアントに提供できるサービスの範囲が広がります。これにより、一貫したサポートを提供し、クライアントの満足度を高めることができます。

8.専門家ネットワークの構築

行政法に精通することで、他の法律専門家や行政機関との関係構築に有利に働きます。これは情報共有や協力の機会を増やし、より複雑な問題に対処する能力を高めます。

9.生成AI時代の行政の対応を事前に察知

生成AI時代に、必ず行政にも変化が訪れます。先日の登記による届出手続きの省略など、まさに象徴的です。この行政の変化も当たり前ですが、法によって変更されます。行政法を知っていれば、これから訪れる生成AI時代に行政側の見地からも対応でき、未来に生き残ることが可能になります。

…と、書ききれないくらいのメリットがあり、裏を返せばこれはプロとしての条件であるとも言えます。

反対に、デメリットも見てみましょう。

行政法を知らないことの
リスクとデメリット
1.クライアントへの不正確な情報提供

行政法に精通していないと、不正確なアドバイスをしてしまうリスクがあります。これはクライアントの信頼を損なう原因となります。

2.問題解決の遅延

行政手続きや法的紛争において、適切な解決策を見つけるのに時間がかかり、クライアントの不利益につながる可能性があります。

3.法的リスクの増加

適切な法的対応ができないことで、クライアントが法的リスクや制裁に直面する可能性が高まります。

4.ビジネス機会の損失

行政法に関連するサービス需要に応えられないため、潜在的なビジネスチャンスを逃すことになります。

5.専門性の欠如

専門職としての信頼性や評価が低下し、競争力のある市場での立場が弱まる可能性があります。

6.専門知識の更新の遅れ

行政法に精通していないと、法改正や新たな行政手続きの情報が遅れがちになり、時代遅れのアドバイスをしてしまうリスクがあります。

7.クライアントからの信頼喪失

不正確な情報や遅れた対応は、クライアントからの信頼を失う原因となり、長期的な業務関係に悪影響を及ぼす可能性があります。

8.専門職としてのブランド価値の低下

行政法に関する知識不足は、専門職としてのブランド価値を低下させ、新規クライアントの獲得や既存クライアントの維持に影響を及ぼします。

9.法的制裁のリスク

行政法の遵守に失敗すると、クライアントだけでなく、士業自身も法的制裁のリスクに直面する可能性があります。これには罰金や資格の停止、さらには失効といった重大な結果が含まれることがあります。このような状況は、プロフェッショナルとしてのキャリアに対する深刻な脅威となり得ます。

10.クライアントの事業失敗

不適切な法的アドバイスが原因でクライアントの事業に致命的な影響を及ぼす可能性があります。例えば、行政法に違反することで事業許可が取り消されたり、業務が大幅に制限されたりするケースです。このような事態は、士業に対する信頼を根底から覆し、将来の仕事に大きな影響を与えるでしょう。

11.評判の損失

行政法に関する問題で失敗すると、その情報は迅速に広まり、士業の評判に永続的な損害を与えかねません。特にSNSやインターネットの普及により、ネガティブな情報は瞬く間に拡散します。専門職としての信頼と評価の回復は困難で、時には不可能に近いこともあります。

12.個人的なストレスと不安

法的な問題やクライアントからの信頼喪失は、個人的なストレスや不安を引き起こし、士業の精神的健康に悪影響を与える可能性があります。このようなプレッシャーは、職業生活だけでなく、私生活においても重荷となり得ます。

13.財務的損失

クライアントや自らが直面するかもしれない法的制裁、訴訟、評判の損失によるビジネスの減少などは、最終的に財務的な打撃につながります。復旧するための費用や、新たなクライアント獲得のための追加投資が必要となる可能性があります。

…と、デメリットを掘り下げてみたら、数えきれないほどになります。
もうこれで、行政法を知らないことがどれだけプロ失格か、そしてクライアントに迷惑をかけるのか。ひいては自分の事務所に大ダメージを負うこともあるわけです。

しかしながら、学ぶ機会があまりない。
そして、行政法は独学で学ぶとなると超難解です。

もう私のことを行政書士と認識している人はあまりいないと思いますが、これでも法学部法律学科出身で、当時の専攻は行政法。中でも私は国家賠償法がメインだったのですが、独学で学ぶのはかなり苦労しました。範囲は広いし、用語も難しい。だから、行政法を学ぶ機会をつくるのは難しいんじゃないかと考えていたのですが、そこで出会ったのが行政書士の服部真和さんであり、彼の著作「教養としての行政法」です。

服部 真和(行政書士)

1979年生まれ。
行政書士、シドーコンサルティング株式会社代表取締役、Sync law株式会社代表取締役。

ジャズギタリストと並行しながらWEB・DTP制作会社、データベース構築会社、音楽関連上場企業など複数の会社勤務を経て、2009年「人と人を調和に導く」をコンセプトに行政書士事務所を開業。

これまで 大企業から外資系企業、IT 企業、ベンチャー企業、老舗、プラットフォーマー、アーティスト、クリエイターなど 1000 を超える新規事業創出を支援し、多くの経営者たちから信頼を得てきた。

また、景観整備機構京都景観フォーラムのエリアマネージャーとして、京都市内各所の町内会、自治連合会の調整を行い組織の活性化や町並みの調和に取り組み、京都市民泊地域支援アドバイザーとして事業者と地域住民の調和の実現にも寄与。

現在は、さらにNFTやDAOをはじめWEB3に関する法規制や行政手続きのデジタル化に関して各省庁に対する政策提言活動などを行っている。
著作23冊、約20万部の著者。

「この本に、学生時代に出会いたかった」

私は素直にそう思いました。そして、この本を通じて学ぶことができれば、行政法について精通することができる。しかしながら、やはり独学では限界がある。

そこで。
本書のグレードアップ版として、服部真和さんに自らこの書籍をベースとして解説して頂く企画をつくりました。それが、今回の高難度行政法マスター講座です。

本書をお読み頂くことを前提に、より重要な点をインタビューして学ぶ。要は実況中継であり、短期集中講座です。自分で学ぶのは、締切も強制性もないから、つい先延ばししてしまう。どうせなら、一気に本物のプロから学び切ってしまいたい。そういう企画です。

市販の書籍を読んで学ぶこともできるでしょう。
一方で、「いつかそのうち」でプロになる機会を失ってしまう可能性もあります。

ですから、半ば強制的に、この機会に学んでしまいたい。
そんな人向けです。

では、内容に入っていきましょう。

大前提

「教養としての『行政法』入門」が基本テキストとなります

書籍を前提として、さらに
プロ向けに内容を掘り下げます

短期間で一気に行政法に
精通することを目的とします

横須賀輝尚によるパワーコンテンツジャパン株式会社の
インタビュー形式のオンライントークセミナーについて

一般的なセミナーは、受講者側で内容のコントロールができません。もちろん、優れたセミナー講師も多数いますが、やはり「聞きたいことが100%聞けた」というセミナーはそれほど多くないでしょう。そこで、横須賀輝尚がインタビュアーとして本当に必要な知識、情報を凝縮して引き出すインタビュー形式のトークセミナーをパワーコンテンツジャパン株式会社は採用しています。横須賀がインタビューするのと同時に、顔出し不要、他の参加者には見えないZoomのチャット仕様にて、あなたの質問を誰にも知られることなく取り上げます。一般の質疑応答にあるような「空気を読む」必要もありません。

短時間でできるだけ濃縮したコンテンツを。そして、便利で公平なオンライン配信。ぜひ、あなたも体験してみてください。

パワーコンテンツジャパン株式会社
代表取締役 横須賀輝尚

高難度“行政法”
完全マスター講座

Part.1
プロ士業としての「行政法」
(イントロダクション)
  • なぜ、行政法を知ることが、プロ士業につながるのか?
  • 行政法を知らないことで起こる弊害とデメリット、リスク
  • 行政法を知っていることで生まれるビジネスチャンス
  • なぜ、法改正・新法施行は稼ぐためのビジネスチャンスなのか?
  • 行政法を知っていれば、こんなビジネスが生み出せる
Part.2
行政法の構成要素と基本原理
(第1章相当)
  • 専門家として、行政法を知るメリットと知らないことのリスクとは?
  • なぜ、「旧式の行政法の理解」では、もう行政法を理解することができないのか?
  • 10分でわかる、「行政法の歴史」とは?
  • 海外の行政法と、日本の行政法の違いを理解する
  • 景観法から学ぶ、「公共の利益」と「私的利益」の関係性(公法と私法)
  • なぜ、行政は法律に逆らえないのか?〜法律による行政の原理、給付行政と規制行政〜
  • 薬機法から学ぶ、行政立法のしくみ
  • 法律の留保と侵害留保説〜警察の一斉検問の有効性はどこに?〜
Part.3
行政主体を知る
(第2章相当)
  • 行政の縦割り構造と、「たらい回し」が起こる理由とその防ぎ方
  • いまさら聞けない「三権分立」、「行政」と「内閣」、「内閣総理大臣」の違いとは?
  • いまさら聞けない「省」、「庁」、「行政委員会」とは?
  • 学校教育法から学ぶ「国」と「地方公共団体」の本当の関係性
  • 独立行政法人は、「行政」か「民間」か?〜準公務員という存在
  • 生成AIの出現は、行政にどのような影響を与えるのか?
Part.4
行政客体とはなにか?
(第3章相当)
  • なぜ、秋葉原のメイドカフェは一斉摘発されたのか?
  • なぜ、性風俗店のある都市と、ない都市があるのか?〜国民の自由の制限とは〜
  • なぜ、公園はいつも綺麗なのか?〜公物という概念〜
  • デジタル社会は新たな規制対象になるのか?〜暗号資産、メタバースは?〜
Part.5
行政作用を知る①
(第4章前半相当)
  • 新型コロナウィルス対策から学ぶ、「行政作用」
  • 新型コロナウィルス対策で起きていた行政の「構造」と「作用」とは?
  • 不動産投資家は「行政計画」に詳しい?〜土地の価格と行政の関係〜
  • 銃刀法から学ぶ「行政立法」
Part.6
行政作用を知る②
(第4章後半相当)
  • 大手中古車売買企業不祥事から学ぶ「行政調査」
  • なぜ、私人間のコミュニケーションにルールがあるのか?〜ストーカー規制法〜
  • 空き家問題から考える「行政強制」〜代執行とは?〜
  • 運転免許制度から学ぶ「行政処分」
  • メルカリ出品には古物商許可が必要か?〜行政手続きを理解する〜
Part.7
地方自治という共同体
(第5章相当)
  • なぜ、市区町村によって住みやすさは違うのか?〜住民自治と団体自治〜
  • なぜ、都道府県・市区町村は直接選挙なのか?〜首長、議会、補助機関〜
  • 首長、議員には何もできないのか?〜住民による行政統制〜
  • ライブハウス規制から学ぶ、「自治立法」と「政策形成」
Part.8
行政と私的領域
(第6章相当)
  • 「取り立て」から学ぶ「行政上の私法適用」
  • 民間が行政と仕事をする方法〜行政契約を学ぶ〜
  • 入札の仕組みと参加資格
  • なぜ、お役所らしくない美術館があるのか?〜官民連携の仕組み〜
Part.9
行政救済の手段
(第7章相当)
  • 車の免停処分から学ぶ「聴聞」の機会とは?
  • 行政不服審査法のリアルな事例とは?
  • いわゆる「行政訴訟」では、なにが起きているのか?
  • 国家補償と国家賠償〜なぜ、先生個人を訴えられないのか?
  • 専門家のための「情報公開制度」とは?
Part.10
行政法を未来につなぐ
(第8章相当)
  • 行政のルールが変わるときとは、どんなときか?
  • ビジネスモデルと法規制の関係性とは?
  • ネット時代、スマホ時代の行政法の本質とは?
  • 各業界で起こる法規制の変化とビジネスチャンス予測
  • 未来予測としての行政法〜これから、どんなビジネスチャンスが来るのか?〜
緊急追加
Special Part
法改正・新法施行を
お金に変えるセミナー
講師:横須賀輝尚
  • 世の中の流れをどう読み解くか?
  • 「ブーム」とはどのように生まれ、どのように変化するのか?
  • 法改正・新法施行情報をキャッチするための情報収集術とは?
  • 法改正・新法施行をどのようにお金に変えるのか?
  • など、各種のビジネスチャンスをつかんできた横須賀輝尚による特別講義

受講費用と人数について。

さて、受講費用と人数について。オンラインで行いますが、チャットで質問を受け付けるという性質上、まずは30名までに限らせて頂きます。参加者全員の疑問を解消して終わりたいからですね。

そして、費用なのですが、例によって不要な比較は出さないつもりですが、服部さんの集大成とも言える「行政法」の高難度版。10万円もらっても20万円もらっても、その15年の知見を得られるのですから高くないと私は考えています。

しかし、すでに訪れている生成AI時代に行政法を知らなければ、もう士業として仕事が成り立たない。何よりこれはひとりでも多くの士業が知っておくべきだと考え、今回の受講費用は1万円(税抜)とさせて頂きました。

10万円じゃありません。
1万円です。

1コマ1000円換算です。
言うまでもありませんが、これは価値がないからこの価格なのではありません。
私たちが真剣に行政法について知ってほしいと考えた末の価格なのです。

1万円で士業として本当に重要な行政の仕組みと行政法が学べる。
しかも、面白く。

こんなの、最初で最後の機会ですから、お申し込み忘れのないよう、くれぐれもお気をつけください。

なお、1万円の受講コースとは別にいくつかコースをつくっています。あなたの状況に合わせて選択してください。

高難度“行政法”
完全マスター講座の

受講コース

1.オンライン受講コース
1万円(税抜)
1.オンライン受講コース
1万円(税抜)

すべての講義をオンライン配信で
視聴することができます

配信中は、顔出しなし、他の参加者に知られることなくチャット質問が可能です

すべての講義を、後日視聴期限なしで
動画視聴することが可能です

2.オンライン受講コース完全バイブルパッケージコース
5万円(税抜)
2.オンライン受講コース完全バイブルパッケージコース
5万円(税抜)

すべての講義をオンライン配信で
視聴することができます

配信中は、顔出しなし、他の参加者に知られることなくチャット質問が可能です

すべての講義を、後日視聴期限なしで
動画視聴することが可能です

  • 講義のすべてを文字起こしし、サマリー(まとめ)を講義ごとにつけ、製本して後日お送りします。目に見える書籍として、何度も学習・復習することが可能です。
3.コンサルティングコース
30万円(税抜)
3.コンサルティングコース
30万円(税抜)

※半年間有効

すべての講義をオンライン配信で
視聴することができます

配信中は、顔出しなし、他の参加者に知られることなくチャット質問が可能です

すべての講義を、後日視聴期限なしで
動画視聴することが可能です

  • 講義のすべてを文字起こしし、サマリー(まとめ)を講義ごとにつけ、製本して後日お送りします。目に見える書籍として、何度も学習・復習することが可能です。
  • 横須賀輝尚、服部真和にChatWork、オンライン相談が半年間、回数無制限で可能になります。実務上のこと、経営上のこと、あらゆることが相談可能です。なお、調べればわかるようなものに関しては、回答致しかねますので、その点は悪しからずご了承ください。期間は、初回相談日から半年間となります。横須賀、服部氏とあなたの3名でのMTGも可能です。

※LEGALBACKSの会員は、差額で申し込み可能です。詳しくはBACKS担当におたずねください

(1)オンライン受講コースは、クレジットカード一括のみのお支払いとなります。(2)完全版については、クレジットカード一括と5回分割。銀行振込一括支払いが選択可能です。(3)コンサルティングコースにつきましては、クレジットカード一括、クレジットカード10回分割(3.3万円/月)、20回分割(1.65万円/月)、30回分割(1.1万円/月)が可能です。

以下、講座概要とお申し込みになります。

日時 Part.1:2024年4月18日(木)13:00〜
Part.2:2024年4月18日(木)14:30〜
Part.3:2024年4月19日(金)13:00〜
Part.4:2024年4月19日(金)14:30〜
Special Part:2024年4月23日(火)10:00〜11:30
Part.5:2024年4月23日(火)13:00〜
Part.6:2024年4月23日(火)14:30〜
Part.7:2024年4月25日(木)13:00〜
Part.8:2024年4月25日(木)14:30〜
Part.9:2024年4月26日(金)13:00〜
Part.10:2024年4月26日(金)14:30〜
費用 (1)オンライン受講コース・・・1万円(税抜)
※クレジットカード一括のみ

(2)オンライン受講コース完全バイブルパッケージコース・・・5万円(税抜)
※クレジットカード一括、5回分割もしくは銀行振込一括支払いが選択可能

(3)コンサルティングコース・・・30万円(税抜)※半年間有効
※クレジットカード一括、クレジットカード10回分割、20回分割、30回分割が選択可能
定員 30名
形式 Zoomを使用したオンライントークセミナー
備考 ・弊社開催のオンラインセミナーは、顔出しの必要がありません
・すべてのコースにて、後日視聴期限なしで動画視聴が可能です

“ニセモノ”は、
必ず消えていく。

生成AIの登場も相まって、士業どころかお客の方が業務に詳しい時代。もっとも、それは「ネットで拾える知識や情報」の範囲。本来、私たちはイレギュラー案件、前例のない案件など「ネット上の情報ではどうにもならないとき」に真価を発揮する存在のはずです。

「そういう勉強は、YouTubeや中古本で十分」なんて高をくくっていると、お客よりも知識がない頼りない士業になってしまうでしょう。とてもそんな存在を「本物」とは言えません。

もう一度行政法を長けていることのメリット、そして知らないリスクを確認してください。今回の企画は、服部さんの経験値と知識を極限まで引き出します。受講し終わったあと、あなたはきっと「プロの士業」として歩みをさらに確実なことにしているでしょう。

では、長くなりましたがオンラインセミナーでお会いできることを楽しみにしております。